July 14, 2013
押入れの奥から古い料理本出てきた。
分厚い辞典のような本で写真もあって立派な本だった。
母が嫁入りの時にお婆ちゃんが買ってくれたそうな。

びっくりしたのが電子レンジってモノが無い時代なので
「ニンジン下茹で○○分」
「葉物野菜は5分蒸す」
など、料理にかかる前の「下ごしらえ」がかなり手間かかってること。
「昔の料理は手間かかったのよ~。」
って言う母の言葉が身に染みた。

自分は料理はするけど電子レンジがないなんて考えられないわ。
もう一つびっくりしたのがこの料理本、昭和40年代前半のものだけど
定価7000円もしてたこと。
「昔は写真の入ってる本は高かったのよ」
って母は言ってたけど、今の価値ではいくらくらいになるんだよ。びっくりだった。

今日もどこかで 湘南乃風とかオレンジレンジとかRADWIMPSみたいな音楽を好んで聴くようなセンスで、特に面白くもない芸人のモノマネをやることで笑いの沸点の低いバカ友達から「あいつは面白いしセンスいい」と賞賛されている男がセックスをしている

50を超えた所長が「ツイッターってどうやんねん。」と聞いてきた。所長の携帯電話で登録し、Twitterの画面を見せて「適当に呟いてください。」と教えたら、「仕事なう!」
と携帯電話のマイクに向かって大きな声で話しかけた。
所長「こうか?」
僕「そんな感じです。」
雇用云々の話が出る度に、4~5年前にトラックの運転手から聞いた「俺は今、牛丼屋に東南アジアで切ったタマネギ運んでんだぞ。いいか? 今の日本はタマネギを切る仕事すらねーんだぞ?」という言葉を思い出さずにはいられない。

「最初にドラマの設定を聞いたとき、これは、最終的に東日本大震災を扱うことになると思ったんです。それで、みんなの記憶に残っている、あの震災の場面になったときに歌詞があると、メッセージ性が強くなりすぎてしまうと思った。

 それに東京ではイケてなかったアキちゃんが、北三陸に来て、ウニとともに笑顔になれたという体験が、最後までドラマの根底にはある。それがないと東京編でのつらい出来事を彼女は乗り越えられないと思ったので、オープニング曲ではアキちゃんが“ウニうめ~”って笑顔になる感じが出せればいいなと思ったんです。だから、あえて歌詞をつけませんでした」

iyoupapa:
“Gift_45.jpg (via Novafly)
© 2011 Novafly under CC-BY-NC-ND license.
”

iyoupapa:

Gift_45.jpg (via Novafly)

© 2011 Novafly under CC-BY-NC-ND license.

(via tayu-tau)

駅のホームでなんだか知らんが喧嘩してるカップルがいて、彼氏が彼女に「元彼か!?なあ、元彼か!?元彼か!?」って言ってて、突然の俳句に吹き出しそうになった
「大地震が来る夢を見たから忠告しに来た」って言ってる御婦人と、それを「そうですか、4階の窓口でお願いします」って案内するオジサン